危機感の違いが、未来のつくり方を変える。

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親などの上の世代と接するとよく言われるのは、「貯金しときや。」こんな言葉をよく聞く。

昔から言われているのが、頑張って勉強して、いい学校に行き、良い会社に入る。

今でもそれを言ってくる親世代も居る。

では、聞くが

良い学校って何だろう?

良い会社って何だろう?

昔は、『そうですね~』って言ってたけど、今ならはっきり言える。

それは、『あなたにとっての良いですよね。』と言えれる。

そもそも学校にしたって、会社にしたって

考え方や夢などで大きく”良い”の定義は変わる。

それだけ現代は、色んな生き方があるという事だと思う。

貯金の形

貯金という行為も人によって変わっていくものだと思う。

コツコツ貯金していく人も居れば、

自分に投資して、知恵やスキルといった貯金の方法もあると思う。

YouTubeやblogなど長期的なリターンが見込める事に投資している人も居ると思う。

株などに投資して、危険はあるがリターンは大きくする事を狙う人も居ると思う。

もちろん、4つともやっている人も居るだろう。

だから、一言に「貯金」と言ってもコツコツ銀行に貯めていくだけが貯金では無くなってきている。

だからといって、上の世代と言い争ってまで言い分を通したいわけじゃない。多分上の世代は今という時代には生きているが、未来への危機感は少ないだろう。そんな人たちに投資がと言っても、投資=危険としか感じられなと思うから。

僕らの世代は多分、投資の危険性と同じくらい、未来への危機感もあるからこそたぶん飛び込めるという事もあると思う。

そこは、ジェネレーションギャップみたいなものだと思う。

今日はこのへんで終わりまーす(*´ω`*)

 

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