予想通りと予想外 らしさを考える

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昨日、アメリカでリメイクされたドラゴンボールを見ていたけど、ドラゴンボールではなかったんですよ。もはや完全に別物ですね(-_-;)。(ってかなり前の作品なんで、知っているっていう人も多いかもしれませんが…(;^_^A))

あの悟空ががり勉になって、アメリカ映画の定番なハイスクールでモテモテマッチョが悟空をからかって、手を出さなかったら「このチキンヤロー」という伝統芸。

たぶん、まったく違う映画だったら”CG使った映画”ぐらいにはなるけど、ドラゴンボールって付いたら「えっ( ゚Д゚)……」と目が点になる感じで、アニメのドラゴンボールらしさが全く無かった。というか製作者サイドは「別の映画が作りたかったんだよね」と言いたくなるくらい(-_-;)

この『らしさ』って個人でもあって、「○○さんってイメージと違ったよね」という風な言葉があったら、この思っている”らしさ”と違う事をやっているという事になる。

だけども、捉え方を変えると、何かが変わる時には、この「イメージと違う」が必要になると思し、それが当たれば、それがスタンダードになる。

過去にリンゴのマークのスマホが出た時も、電話にしたら○○だよね。といった声が上がったが、今ではそれがスタンダードになっている。

要は、「イメージ=固定概念」でその固定概念の中にあるという事は、今まで通りの物が出来あがっただけという事になる。

今日はこの辺で終わります(*´▽`*)

でも、ドラゴンボールはイメージ通りであって欲しかった(。-`ω-)

 

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