言葉は奥行きがあるから深く伝わるが、伝わりにくくもなる。

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shinです(^^)/

伝えたい人に深さを合わさないと伝わらない。」という事と禅語とか論語とかすごく短い文の中にもの凄い量の意味が含まれていて、表面だけの意味しか捉えられなかったら意味が伝わらないんですよ。

なので、伝わり易くするには言葉を分解する必要があるんですが、その時に困るのが、上手く分解できなかったら間違った意味で伝わったり、ここでもまた、表面だけで捉えられたりしてしまう。

そう、例え話を例えで受け取れない人たちもいたりする。

この辺をふまえると、三浦春馬さんの誹謗中傷も、この間違えた人の批判も入ってしまっているんじゃないかと思う。

ちなみに貼っときます。

タイミングもちょうど、東出さんの浮気が発覚した所だったので『擁護』と勘違いしてもおかしくはないけど、本質的な意味はもっと違う所にあったんではないかと思う。

どちらかというと、SNSの特性上、瞬く間に広がりがあるからこそ、ネガティブな反応よりポジティブな反応、批判より応援といった言葉がなぜ出てこないのかといった事が言いたかったのではないかと考察できる。

この九州豪雨では、SNSの利用で応援の言葉や募金活動など素早く実行する事が出来ている。ちなみに西野さんはサロンとクラウドファンディングを利用して豪雨被害が起きてから半日程度で募金金額をある程度集める事が出来ている。

だから、一度立ち止まってせっかくのこの技術をポジティブな使い方が出来るようになって欲しいと思う。

 

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