孫子の兵法 と並ぶ 兵法書 『 三略 』 簡単レビュー 

この記事は約1分で読めます。

今回は、三国志で有名な劉備の愛読書「六韜」の著者とされる、太公望呂尚が書いたとされる兵法書「三略」の簡単な感想を書きたいと思います。

感想

内容的には、上に立つ者の振る舞いや軍の動かしたか、意識の統一の方法など、孫子の兵法書とそこまで変わりはありませんでした。

どちらかというと、ニュアンス的な言い方になってしまいますが、孫子の兵法書の方が内容的には濃い書き方をしてあるかなと思います。

ただ、訳している方の解釈の違いなどもありますので、全ての三略がそうだとは言いません。

今回読んだ、この三略に関しての感想と思っていただければと思います。

 

[新装版]全訳「武経七書」3 六韜 三略

新品価格
¥1,980から
(2021/3/23 16:10時点)

三略 (中公文庫BIBLIO S)

新品価格
¥796から
(2021/3/23 16:10時点)

 

 

▼▼下記の記事も良かったら見てね(*´ω`*)▼▼

「自分の夢って何だろう?」

「自分はどこに向かいたいんだろう?」

「自分の価値って何だろう?」

なんて思っていませんか? 僕もそんな事を思っている時期に この記事のやり方で「自分」を導きだしました。 あなたの生きるヒントが落ちてくるかも知れませんよ。 是非、この記事をご覧ください。

 

コメント

PAGE TOP
タイトルとURLをコピーしました